2008年5月12日月曜日

ホーム磐田戦

寒かった。
カナールに4時半前到着。
ビール2本飲んだら完全に体が冷えてしまった。
ゴールデンウィーク中の29日、6日日はカナール大賑わいだったのに、人もまばらで寒さに拍車をかけている。
玉こんにゃく食べても暖まらなかった。
ワガ妻(ワガママ妻の略ではない:お約束)は開始ギリギリまでイオンで暖まっていたそうだが・・・。
試合はご存知のように、貴章のシュートを川口がはじいたこぼれ玉をアレさんが当たり損ねながらごっつあんゴール。
「調子いいうちにもう1、2点取れよ」と言ってたのに追加点は無いうちに前半は終わり、後半は押されっぱなし。
加賀が退場になっても状況は変わらない。
ロスタイム(アデショナルタイムと最近は言うらしい)の3分は腕時計のストップウォッチを押し、隣の席の男の子と一緒にピッチと時計を替わりバンコに眺めハラハラドキドキ。
ちょうど3分くらいで終了の笛が・・・。
ホントに良かった。
寒さに耐えた甲斐があったというもんだ。

カナールで震えているとき、カナールの後の土の小山でブレザー姿の金髪の外人お父さんと男の子が遊んでいた。「ウチの新外国人だからポジション聞いて来いよ」とか冗談で言ってたらゲーム前、オーロラビジョンにそのお父さんが大写しになった。
なんとコンチネンタル航空の社長で「プレゼントを持ってきました~!!」
とおっしゃってました。
なぜか私どもは抽選券もらえなかったorz。

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